naughty girl.

しょっぱくて青い春の記録。

ちょん切ってしまえばいいものをどうしてちょん切れないのか

守ってしまうのか

わたしにはわかりません、わたしのことなのに

ここで折れたら悔しいとかそんなね、なんで素直になれないのか

きっとなんもわかってないんだよ

こんなこと考えてんのとか1ミリたりともわかってないんだよ

地味にお料理、がんばってるよ!

地味にお料理、がんばってるよ!

watashi

( きみが鮮やかすぎて、僕には到底眩しいのです )

エネルギー

好きだからいらいらしていらいらしていらいらしていらいらして
どうでもよくなります

そしてこれがほんとめんどくさい。自分めんどくさい。

最近はもっぱらそんなかんじです

イースターうささん (Taken with instagram)

イースターうささん (Taken with instagram)

あまいあまい

なんだか、わたし年食ったなあとか思ったり。
好きなものはあまり変わらないけど
いろいろ思う考えが少し変わったかも。


何かを起こす、というのは、その人が考えに考えて決めたことならそれは誰もが見習ったり、見守ったりするものなのだと思うのです。
まあ、いろんな人がいるから、考えはたくさんだとおもうけど、なんだかひとつの「誰かの考え」につかまってるだけなのでは、と思うことがある。
それは誰かが言ってたから、こういえばなんとなく正解なんじゃないか、とか思ってんだろ?と。それは結局自分の考えではないでしょう?


とか考えて、どうしてこんな嫌な子なんだろうなと毎日自己嫌悪してます。
自分のその考えだって誰かと同じかもしれないのに、他人のことは頭の中でいくらでも咎めることができる。

ぽきりと折れて

ほんとにどうしてこんなにもひんまがった性格が治らないのかな
みんな言ったことウソに感じて
そんなことはないでしょう、とか、誇大かしてるとか
そんなことばかり頭をうめる。

こんなことかきつつ、自己嫌悪で毎日うじうじなるのです

寝よう、美しいものを見たので、そうなるとまたがんばれるの

jonasbjerre:

’ This Place Is Not A Place ‘

A collaboration between Agnete Hegelund and Jonas Bjerre

First shown at Galleri Hugo Opdal, in Flø, Norway

ふしぎなこともあるもんで

どうしても、根拠のない妄想が頭を喰いつくします
こうなると、どうでもいいや!って気持ちになるんだけれど、またきっといきなりきゅっとなったり、寂しくなったり、どうしてどうでもいいだなんて思ってしまったんだろう、と悲しくなったりしてしまう
めんどくさーー
難しいです。すごく難しい。
しあわせってどのことを指し示すのでしょう。それはひとによってどのくらい違うものなのでしょうか。
ただひとつ言えるのは、もう、いますごく寂しい。そういうことです。
30秒だけはどうでもよかったのだけど、そろそろ寂しいわけです。ぽっちん、と、誰かがやってくるのを待っているのです。

PITBの沈黙を聴くと、身体がふわふわ浮く感じがする、気持ちがよいのです